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新しい飛び込み台

 投稿者:みさき  投稿日:2010年 8月 2日(月)22時36分13秒
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  私もJFEで練習して2回目でした。JFEでやったときはむしろタイムが遅くなり、使うのやめようって思ったのですが、周りのみんなはちゃんと練習して使いこなせるようになってて、やっぱりちゃんと使いこなせるように頑張ろうって思いました。最終的にグラブと同じくらいまで速くなりました。本番はきっともっとはやく飛び込めるって信じてクラウチングでいきます。


今日はあつみやりゅうじさんに見て頂きました。気をつける点は以下です。


まず、今まで右足前で構えていたが、左足を前にして構える。

後ろ足は前の足と平行になるように。まっすぐ。

スタートと同時に後ろ足で強く台を蹴る。

蹴りだしたあと、前を一瞬見る。

ドルフィンを一回多く打って、水中でのばた足を減らす。

後ろから3つ目の穴が一番私にはぴったりでした。


私はクラウチングして強く蹴りだそうとすると入水する前に体が曲がってしまうことがよくあるのですが、あっちゃんいわく、前の足と後ろの足が一直線になるのが一番強く蹴り出せるけれど実際それだと入水が上手くいかないから、足の横幅を広げたとこから練習していって、入水が上手くできてかつ一番強く蹴り出せる位置を見つけるのがいいそうです!

ちなみに、いつもスタート下手な永江がめっちゃきれいに飛び込んでて印象的でした。明日はいいタイムが出るんじゃないでしょうか。



4年生のブログ見てめっちゃ闘魂注入されました。あれで4年生のすべてが分かる訳じゃ無いのは知ってるけど、自分の知らない4年生の姿を見た気がしました。とにかくこの3日間は、チームのため、4年生のために私も全力で頑張りたいです!!


…とかコメントで書く勇気も無かったのでフリー陣掲示板に書いちゃいました。笑

長文失礼しました。


明日から頑張りましょう!!
 
 

新しいスタート台

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 8月 2日(月)19時23分45秒
返信・引用
  JFEで飛んでから2回目。JFEの時は25mバタが13.3(普段15.5)で泳げたからうまく蹴れれば威力は相当だと思う。

前にかいた松木さんのスタート講座のことに加えて、足を内またにするとなおとびやすい。

後ろから2つ目の穴が見える位置がちょうどいい。
明日4フリの予選でリアクションタイムを試してみる。
 

男子4継

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月31日(土)21時50分33秒
返信・引用
  松木さんありがとうございます!今日の25mダイブでいつもより0.5位速かったです!

今日になって、みさっきーも掲示板を見てくれているらしいことがわかりました。
かなり嬉しかったです。

女子掲示板に綾子が貼ってくれた北京五輪男子4継の映像、何度見ても興奮します。
ttp://www.youtube.com/watch?v=sVZrne7X5ww&feature=related
 

クラウチング

 投稿者:まつき  投稿日:2010年 7月30日(金)16時32分34秒
返信・引用
  重心の位置は前足と後ろ足の中心じゃなくても大丈夫です。
間にあれば。

2は構えというよりも練習方法です。
クラウチングは蹴るタイミングが左右で違うので、そのタイミングの差を覚えるための練習です。

しっかり蹴れるようになったら徐々に手もつけていくといいと思います。
 

Fr スタート編

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月29日(木)20時22分32秒
返信・引用
  下に
Fr スタート編
  アップ編
  キック編
  プル編
と続きます。

今日松木先輩にFrのスタートを教わりました。かなり速くなったと思います。関カレで試すのが楽しみです。

<クラウチングの構え>
1、腰の重心を前足と後足の中心に持ってくる。
なぜなら、後足より後ろに腰があると、後足を蹴った時に重心は前に行かない。だから前足と後足の中心に腰を持ってくるとよい。

2、構えた状態で前後に体を揺らし、体重が前足と後足に交互に乗っているのを実感する。
そのイメージのまま、後足→前足と瞬時に体重を移動させてとんでいく。

3、一緒に手も台を押す

以上です。松木さんは教えるのがとても上手です。
 

Fr アップ編

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月29日(木)20時01分56秒
返信・引用
  アップは人それぞれだと思うが、4年生になって後輩から教えてもらったアップがある。
七帝の前に千里くんが教えてくれた100m×4本 HYPO3579/25m。

私は脈拍が低いので(45-50)速く泳がないと脈が上がらなかった。でもノーブレをすると、力を抜いて泳いでも脈も上がるし、呼吸器系も鍛えられる。そして、体に一旦苦しい状態を味わわせられるので、レースで苦しさを感じるのが遅くなる(松木さん談)。

七帝の時に調整期から試して、疲れをためずに脈を上げることができて、うまくいった。
千里くんはアドバイスするのに勇気が要ったと思うけれど、教えてくれて感謝しています!ありがとう!
 

Fr キック編

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月29日(木)19時56分42秒
返信・引用
  キックは一番つかみにくい部分。
<基本>
1)膝から下の力を抜く!特に足首は脱力がとても大事。
2)キックは上下動ではなく、ひとけりひとけりで進む!

この2点の意識がまず必要です!

レースで使うためには、
キックは①打ち続けること②パワーがあること③ひとけりで進むことを大事にすること。この3点が大事です。

自分が独自に気をつけていることは2つあってそれが①②③のどれに該当するのか説明していきます。

1、キックは腹筋で打つ(①②)
みぞおちの辺りから足が出ていると思ってキックする。腹筋は大きい筋肉なので疲れにくいしパワーがある。そして腹筋に力が入っているので、姿勢がよいままキックを続けることができる。

2、蹴り幅を狭くする③
これは美咲から習ったこと。上下動で進もうとすると、どうしても太ももから動かしてしまい、蹴り幅が大きくなり抵抗になってしまう。
どうしたらいいか?腹筋に力を入れて、一瞬蹴り下ろす。次の瞬間壁があるかのように、太ももをピタッと止めて膝から下だけがピシっとしなるようにする。するとひとけりでグーんと進みます。

そしてこのキックが手の入水と同時にすると、グライド時(手を前に伸ばした時)にぐーんと進みます。ここができたら上級者です。
 

Fr プル編

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月29日(木)19時46分50秒
返信・引用
  あと練習も5日になった。

七帝前から現在まで、4年間で一番プルの感覚がいい。
基本的な注意は皆と同じだと思うから、自分が独自に気をつけていることを3つ、書きたいと思う。

1、肩で水を刻む
200、400mに有効。以前Frドリルでやった「腕が肘までだと思って泳ぐ」のと同じ意味。
利点は2つ。
①肩から大きく回すので、肩周りが水の抵抗を受けない。
②腕に力を入れないので、大きな筋肉を使って泳ぐことができる。

2、入水後すぐに自分の「力ポイント」でキャッチをする
「力ポイント」というのは自分が一番大きな力が入る肩の位置。人によってこの「力ポイント」は異なるので、自分で見つけなければいけない。肩が硬い人は広めで、肩が柔らかい人は狭め。
そこにキャッチの位置を合わせる。一瞬止める位に。すると、そこで一気に力を発揮できるので、後は力を入れずにふわっと回すことができる。

3、ローリングの力のみをつかって掻く
私は背が低いし、パワーがない。その時にどうやって背が大きい人と戦うかを考えた。
腕だけの力で掻くと、リーチも短いし力も出ない。そこで背中を使って掻くようにした。
大きい筋肉を使うので、疲労が来にくいし、一定のリズムを刻み続けることができる。

4、腹を決める
ローリングしても絶対にぶれないようにするということ。
腹横筋に力を入れて固定させる。(腰を動かさずに手を90度にしてねじる時に使う腹筋と同じ場所の筋肉。)

この4つが自分が気をつけている点。
調子が悪くなったら、このどれかができていない時だから、対策がしやすい。
 

ワニ歩きとねじれ

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月12日(月)22時24分14秒
返信・引用
  ワニ歩き(通称スパイダー)の映像が平井先生のHPに乗っていました。明日からやってみようと思います!
http://www.hirairacingteam.jp/dryland_02.html

あと、今日りゅうじくんが来て、入水後のスライドの時に腰がねじれて体重が乗りきってないと指摘してくれた。スライド時の伸びが少なかったのはそのせいかもしれない。明日気をつけてみる。

Brではイナサンに3つ指摘を受けた。キャッチで上の方の水をつかむこと。腰の位置を変えないでキックと呼吸をすること。ストリームライン時には胴体以外は脱力すること。
 

JFE

 投稿者:なつ  投稿日:2010年 7月11日(日)15時47分26秒
返信・引用
  掲示板、一人で活用することにしました。

昨日JFEの練習に行った。
IMの田口さんからコーピーとトミーといろいろ教わった。
私は今までストローク数が多いことを悪いことだと思っていたし、先輩からもそう言われていた。でも、田口さんは「最後辛い時に回転数が落ちないのは逆に長所だ」と言った。「多分柴田あいと同じタイプの泳ぎ」それから過去のラップを見直したら、特に400は、ストローク数が多い時ほど速かったし、感覚的にも疲れが少なかった。柴田あいの過去のビデオをもう一度見直してみる。

◆ラストノーブレについて
最後のセットでラスト5mはノーブレにしてごらんと言われた。ノーブレにしたら、いつ来るかわからない壁に苦しくて軸がぶれてしまった。タイムは1秒くらい遅かった。田口さんは、「今ノーブレを意識しすぎてぶれて回転数が落ちてた。ノーブレにすると、姿勢が良くなる。それで回転数は上がるはず。それを50mのハードで試してごらん」と言った。

50mのハードで試したら、長水で29.9が出た。今度は横久コーチが見ていて、少しでも前に手を置けと言った。だから、回転数はあげるけれど、少し手を前に伸ばす瞬間を作る。そのためには、田口さんが言ってた、肩甲骨をやわらかくすることが大事。だから昨日から1日に3回はストレッチしている。

◆400IMのバッタについて
400IMはバッタで頑張るとそこで終わりだという。バッタは、頑張っても頑張らなくてもタイムは変わらない。気をつけることはただ一つ、キックとプルのタイミングを合わせられるかどうか。それが合ったら、後はリズムで泳ぐ。

◆400IMのペース配分について
4種目はすべて100mごとのビルドアップのイメージ。次の種目に生かすようにする。理想はバッタが終わったときに脈が150であること。ブレまでで脈のピークを持ってきて、最後Frで耐える。その練習をした方がいいそうだ。
 

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